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専門家だから全て正解ではなく…

今日は久しぶりのお友達に会うために遠くの支援センターへ。


そこは実家のそばなので何回か行ったことがあるセンター。
広さの割に先生&ボランティアの方が多数。


以前行ったときに話したことのある先生が、やけに一生懸命に息子に話しかけるなと思ってました。


しばらくして、「お子さん、ご家庭では何かしゃべる言葉ありますか」と質問されました。


最初何のことか分からなかったんです。
「何か」と言われても、あまりに沢山あるし、単語にするとおそらく100くらいは余裕でしゃべるし。

でもしばらくして分かりました。
息子は年齢の割にしゃべるのが遅い、だからお母さんに質問したらおそらく「しゃべるの遅くて悩んでるんです」と言うだろうから相談にのろう…ということがその後の態度で分かりました。
(でも以前その方は、全然心配いらないと言ってたんです…)


実際、私自身2ヶ月くらい前までは若干遅いんじゃないかと悩んだ時期もありました。

でも周りの人に個人差があると言われたり、自分自身二歳までしゃべられなかったことを思い出し、悩まなくなり…。
しかも次第に息子のおしゃべりが増えてきて、他の子よりは遅めかもしれないけど、日増しに上達して悩んでたことすら懐かしくなってたくらい。


ただ息子の場合、名詞ばかり増え(数字や色も言います)、動詞が少ない傾向。
なので、どうしてもお友達と取り合いになったときなどは「ア、ア!」ばかり言うため幼く見られる傾向が。


でも近所の幼稚園の先生も全然心配ないと言われてたし、今回はあまり落ち込まず、むしろ「そんな一時間くらい見たくらいで決めつけないでよね」とすら思ったのでした。

人の意見に落ち込みやすい私としては進歩です。



愛読書「育育児典」にも、保育士、医師、助産師など育児する中で接する専門家の中には、人に教えてやりたい的な人もいるから、その忠告が全てではないし(専門外のことを言ってくる人もいる)、自分が納得いかないなら全て受け入れる必要はないと書いてあります。


約二年、育児する中で私もそういう経験を何度かしました。
そして、ためになったものもあればそうでなかったものもありました。

最初のうちは専門家の言うことは全てだと思い、かなり右往左往した時期も。


でもここにきて言えるのは、あくまでも育児における対象者は「生きてる」人であり、子供の数だけ事例が異なるということです。
いくらベテランだからといって、息子のような事例は出会ったことがないかも知れません。


だから、相手も統計学とまではいかないけど、経験則から導き出される勘のようなもののみで語ってる可能性もあります。
(現に今日の方も、私が相談を必要としていないことを察知してそれ以上は触れてきませんでした。)


育児に答はありません。
時代によっても理論は変わってます。

ましてやこの情報社会。
取捨選択は難しいですが、それこそ専門家ではないけど、「母親」という自分の子に限っての専門家としての「勘」はあながち馬鹿に出来ないかも知れません。

その「勘」にしたがって、取捨選択していくと正しいかは分かりませんが、少なくとも納得のいく育児はできるのかも知れません。

現にエジソンの母は、変わり者扱いされてた幼少期のエジソンを「この子はできる子なんだ」とずっと一人で信じたそうです。

まあ、エジソンの母とまではいきませんが、自分の子を信じてやれるのは親だけ。これは実母にも言われました。
人からの意見に悩んだときに、私はよくエジソンの母を思い出して、強い心を持つように仕向けてます。
大事な意見は取り入れた上で。


そして今回の経験で、分野は違いますが、私も一専門家として、「一端からだけでなく、多方面からフレキシブルに見る」ことの大切さを改めて感じさせられたのでした。


以上、携帯からでした。
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時間割生活で勉強 2

ようやく!!
CFP試験が終わりました。
税理士試験ほど受験勉強がしんどかったわけではありませんが、それでも育児との両立を考え1月から地道にしてきた勉強がようやく終わり、ホッとしています。
育児の合間時間で自分なりにはそこそこ(やはり本命試験でないからかサボってしまった時間もあったので)頑張りましたが、やはり「不動産」という分野外の試験を独学でやるには限界があるなと、試験本番に感じてきました。
つまり、それくらいパンチのある試験でした。
ですから、結果は伴ってこないかもしれませんが、今年上半期の一大イベントが終了したことに満足しています。

勉強を理由にこのブログは随分ご無沙汰してました。
勉強が終わった今、すぐにでもドンドン更新していきたいのがヤマヤマなのですが、この期間にたまった家事、各種書類の作成等々、そしてためておいた録画!の消化などをするような日々です。
これらが落ち着いて、私の気持ちも落ち着き次第、また更新を以前のようにしていけたらと思っています。
またよろしくお願いします。





さて。
1/31当ブログ「時間割生活で勉強」の中で0歳児時代のスケジュールを一部ご紹介したところ、午後のスケジュールを詳しく紹介してほしいというご意見をいただきましたので、今回はそのご紹介をさせていただきたいと思います。



このときご紹介したのは、おそらく試験1か月前くらい、子供が11か月くらいのスケジュールだったと思います。


この当時、息子は散らかしながらもご飯を1人で食べるようになっていたので、昼ごはんを一足先に食べ終わった私は、まだ食べている息子のそばで夕食準備をしていました。
で、息子が食べ終わるのが13:00くらい。
手で食べ始めたばかりの息子でしたので、それはそれはすごい汚し様。
テーブルや床などを拭いたり、食器を洗ったりで20~30分。

13:30 授乳
14:00~16:00 昼寝
            私は30分ほどの寝かしつけの後、勉強

16:00 テレビ いないないばあっ を観ながらおやつ
17:00 シャワー(当時夏だったので)を兼ねて水遊び
18:00 夕飯
      先に私が食べ終わって、後片付けを少し。

19:00 家の周りを散歩(夏でまだ明るかったので)
      簡単な買い物ならこの時間のことも。

19:30 夫帰宅(私の試験前は2か月ほど早めに帰宅してもらっていました)
20:00 夫は帰宅後夕飯を一口程度つまんで息子と交流。
      そして、20時ころ、絵本を読み聞かせながら寝かしつけを。
 
      私は夫帰宅後は家事の残り、それが終わり次第勉強。

20:30 息子を寝かしてきた夫が夕飯。
      私は勉強を中断し、夫と会話。

21:10 勉強再開
22:50 就寝



その後、夜間に2,3回ほど授乳していたと思います。

これはあくまで、3回食が定着したころのスケジュール。
しかも、試験直前は腱鞘炎がひどく、週に1,2回ほど接骨院に通っていたので、その日は19時に帰宅してもらい、そこから接骨院へ。

また、日によって、夜間授乳が多くて翌日の昼寝がズレる事が多々ある時期でしたので、あくまで一例と思ってください。
夏が近づくにつれ、日の出が早くなるせいか、息子の5時起きなんかもたまに出てきて、何だかリズムが狂いがちだった日々でした。。。


それにしても、こうやって改めて昨年のことを思い返すと、夫の協力ナシには私の合格はなかったなとつくづく実感します。
本当、感謝!感謝!です。



試験3,4ヶ月前、息子が8か月くらいの時期。
まだ2回食で、しかも昼寝も3回ほどありました。
このときは違うスケジュールでしたので、また後日ご紹介できたらと思います。



ちなみに。
ここに書いているスケジュールは、0歳時のダイアリーと自分の記憶で書いてます。
しかも、当時は試験勉強があまりに忙しく、0歳児母としては失格なのですが、ダイアリーを9か月から1歳にかけての大事な時期、だいぶサボっているんです。
(ちょうど試験直前期)
なので、特に授乳時間は曖昧な記憶のもとに書いていますので、母乳育児をしながら勉強をしたいという方は、授乳回数に関しては参考程度にしていただければと思います。

(断乳後、初めて桶谷式に通って、3時間おきの授乳を断乳時まで続けるべきという考えがあることを初めて知りました。
私のしてきた授乳パターンは場合によっては間違っている可能性があるので授乳以外の文章を参考にしていただければ幸いです)

ワガママ街道に入る寸前に訂正開始

先週の私、かなり病んでおりました・・・

息子も落ち着き、週末に色々とリフレッシュできてだいぶ復活しました。



子供を産んでから、悩んでは解決し、また次なる課題が生じて・・・とまさに育児は人生と同じで「山あり谷あり」です。


もちろん息子のイヤイヤはまだ始まったばかりですが、色々人に話していたら心持ちも変わり、「そういう時期だから仕方ない」と割り切れるようになりました。

以前から最低限のけじめは教えた上で、息子の欲求に出来るだけ答える(滑り台に乗りたがったら、月齢的に多少危なくても親がサポートする形でさせる、本当に危なくない限り「ダメ」と言わないなど)ことで大人に抑圧されないのびのびした子に育てようとしていたのですが、その信念が拡大解釈されていってしまい、いつの日からか息子がぐずればそれに答えるということまでしていたのでした・・・

どうしても静かにしてほしいお出かけ先ならともかく、それ以外の状況でもぐずればお菓子をあげたり、まだ帰りたくないと言えばズルズル遊ばせたり・・・なんてことをしていた近頃。

あることをきっかけに、「あれ?本来の目的とずれてない?」とようやく気付いたのでした。

もちろん、当初の信念どおりに息子は本来の運動好き・音楽好きの性質をより開花させ、どこにいってものびのび
「しっかりしてる」「2人目?」と言われることの多い子に育ってます。
ただ、その反面、多少イヤイヤ期に入ったことも関係していますが、思い通りにならないとすぐ泣いて解決しようという面も・・・

このままじゃ、子供を産む前の自分なら「嫌な子供」と思うワガママな子供に育ってしまう・・・

とようやく気付き、対策を練り始めました。



例えば、大好きなイチゴ。
みんなで食べていて、自分の分がなくなったら、「もっと、もっと」とせがんできます。
今までなら、「じゃあ・・・」と私や夫、実家では両親などの分をあげていました。
でも、それを最初に彼の分をあげる時点で「今日はこれだけが○○ちゃんの分だよ」と渡し、それでもおかわりをせがんできたら、「じゃあ、あと一個で本当におしまいだよ。ゆびきりげんまん」と約束させます。
子供なので、約束してもまた欲しがることもあります。
でも、ここで絶対に譲らず、「だって、さっきゆびきりしたでしょう。だからおしまーい」としっかり目を見て諭します。
泣いても、あとは無視。
ここがこっちの辛抱のいるところ。
ここでなびくと絶対に味をしめるので、夫をはじめそれぞれの実家には辛抱してもらうようにしました。


すると、ほんの一瞬泣いたあとはケロッと。
大抵涙すら出ていません。

その後、「よーし、よく我慢できたね」と言い頭を撫でてあげるフォローは大事にしています。



この方法にしてから気付いたのですが、ハッキリ言って大抵嘘泣きです。
そんな嘘泣きに今まで、あの手この手でつきあっていたのかと思うと情けなくさえなります・・・




勉強時間確保のため、「出来るだけグズリ時間を減らす」ことを目標にして、生活リズムなどを整えていたのもこうなった一因ではあります。

もちろん、0歳児の頃は眠い、お腹すいた・・・など生理的欲求で生きている面が大きいのでこれでも良かったんだと思います。
でも、もう1歳半も過ぎ、これからは人としておかしいだろう・・・的なことを教えていく時期がきたんだと思います。(遅いのかもしれませんが、何事も遅すぎということはないと思うので)



・食事中は立たない
・人を叩いたりしない
・約束は守る(嘘はつかない)
・椅子や机に乗らない
・人が困ることをしない


今の月齢だと、そんなに怒るべき要素はなく、今のところ上の5こくらいを守らなければ注意していこうかな、あとはよっぽど危ないことをしない限りは「怒ってばかり」にならないようにとも思っています。
しかも、最後の人が困ることについては、家の中でのイタズラはストッパーなどで対策をとっているのである程度はしたいようにさせますので、今の月齢ではおもちゃを横取りしたらお友達が困る的なことを教えていこうかと思ってます。


仕事や勉強と一緒で、育児もときにはこちら側の考え方を総入れ替えする時期が必要なのかもしれません。




tag : 勉強時間確保 お菓子 イタズラ のびのび

運転中に勉強&寝かしつけ

今日運転していたら、前の車の人が運転しながら漫画を読んでいました。
信号待ちではなく、運転中!です。片手で。
後続のこっちがヒヤヒヤです。

ただそこまで危ないことではないのですが、実は私も運転中(でも信号待ちですが)に本を読んだことがあります。
とは言っても、勉強の本。特に事務所勤務時代はよくしていました。



大きく分けて、テープで税理士講座を受けていたときに、それから理論暗記のときに、の2つの状況でやっていました。
(ちなみに以下の文章はあくまで私の体験談であり、事故については責任を持てませんので、皆さんの責任の範囲内で参考になさって下さい)




税理士受験二年目、基礎がしっかりしていない簿記論はCS講座(当時はDVDやWEBはありませんでした。)で上級講座を、基礎がしっかりしていた財務諸表論はテープで上級講座を受けていました
財務諸表論に自信があったというよりはむしろ、両方を映像で見る時間がなかったというのが一番の理由です。

映像は二時間、音声は一時間半、しかも私が持っていたテープ再生機は三倍速つきだったので、家で聴くときは一時間くらいでした。それでも時間がないときに、前述の運転中にテープを聴くということをしていました。

通勤時、それから一週間のうち半分以上はお客様回りでしたのでその最中、テープはつけっぱなし。

基本的には耳からのみ吸収、たまに信号待ちで助手席に置いたテキストを確認します。
運転中では足りない視覚からの知識習得は家に帰ってから。


以前お話ししたように、多くの資格試験はいったん知識が習得できれば後は練習あるのみです。
一年目はともかく、二年目以降は余計にその傾向は強く、その年の財務諸表論の講座は、一般クラスで習わなかったことのみの習得に努め、後は復習のための受講と割りきっていました。
そんな私にはこの運転しながら聴く方法は、時間の節約にはもってこいでした






そして運転中の理論暗記
これに関しては、税理士受験の八回に渡ってずっとしていました。

理論暗記テキストは常に助手席に。
あらかじめ、運転前にその日車の中でアウトプットしたい理論は覚えておくのが理想です。
運転中は、その頭に入った条文を口でモゾモゾ言ったり、頭の中で反復などアウトプットしながらきちんと覚えているか確認します。
で、覚えていないフレーズがあれば、その場でテキストで確認、と言いたいところですが運転中の場合は信号待ちで確認。
そして、信号が青になればまたアウトプット。

暗記がままならない時期は、なかなかこの運転中にアウトプットする作業は難しいですが、暗記が進んでくる直前期はテキストの大半の条文は頭に入ってるので、大変効率的でした。
たまにテキストを見る程度で、あとは運転前ひたすらアウトプット。



特に子供がいた去年は、理論暗記の半分は運転中にしていたと思います。
今でこそ昼寝時間は固定ですが、0歳時の去年はバラバラ。
寝ると思って寝かせたのにフライングなんてしょっちゅう
家でフライングすると、日によっては「えー、どういうこと?」とガックリくることがあり、子供がぐずついてきたら、着替え、お茶、お菓子、オムツ、そしてテキストを抱えてすぐに車へ行くようにしていました。
車の揺れで寝る子は多いらしく、うちも車では寝るというのがよくありました。
なので、運転中に寝かしながら私はアウトプット。寝てくれたら、スーパーなどの駐車場に停車して私は勉強。起きたら帰宅。
ただ30分ほど車を揺らしても寝ないときは、眠くてぐずついているわけではない目安と思い、帰宅していました。

寝なくても、家で寝かしてフライングしたときのガックリはないですし、ましてや寝ても寝なくても私としては勉強できるので、この運転中に理論暗記をアウトプットする方法は画期的でした。


事務所勤務時代によく、昼時間に車でお昼を食べたり、勉強したり、勤務後は専門学校に行く最中に片手にパンを持ちながら運転したりというのがあったので、車の中で何かをするというのは全く抵抗ありませんでした。



ただ誤解のないように。
運転しながら考え事をするようにアウトプットするだけで、運転に神経を払うのが大前提です。
そして信号待ちのチラ見も、信号に神経を配った中での一瞬です。
前述のテープ講座を運転中に聴くのは、子供を乗せなくてはいけない今は危なくてできません。

運転に自信がある、テキストをあまりチラ見しなくても理論暗記をアウトプットできる、という場合に参考にしていただく程度でお願いします。お勧めはしません。
先程も書きましたが、事故については責任を持ちませんので、皆さんの責任の範囲内で参考になさって下さい。

tag : 運転中 アウトプット 0歳児 フライング 理論暗記 時間の節約 税理士試験 勉強 寝かしつけ 寝ぐずり

前向きアクションで勉強&みんな笑顔

会計事務所勤務の夫は、今一年で最も忙しい時期です。
来月半ばまで毎日、1人で子供を風呂に入れ、寝かす日々が続きます。

年中忙しい旦那サンの奥さんには脱帽です。
この2ヶ月ほど夫が忙しいだけでイッパイイッパイの私。
おそらく「毎日」というのもその原因ではありそうです。
しかも、この期間、休みが日曜だけですし。

でも、この繁雑期がスタートする前は不安でいっぱいの私でしたが、いざ始まると、大変な面もありますが、子供を寝かしてしまえば後は自分の自由時間。
何だか独身時代みたいな気分で寝るまでのわずかな時間を満喫しています。
夫にはゴメンナサイですが、意外とこの生活も楽しかったり・・・?
まあ期間限定だから言えることかもしれませんが。

ただそうは言っても、日によっては子供が寝てから残った家事をやることもあり、ブログ更新が少し疎かになっています。
やはり、育児と勉強(自分時間)の両立は夫の協力ナシには成り立たないということの証だと思います。
本当に感謝です・・・



育児していると、しかもこういう風に朝から晩まで1人で育児している期間は、「私ばっかり大変」となりがちです。
でも、夫のほうがもっと大変なんですよね。
毎日遅くまで仕事して、しかもうちの場合は翌朝起きて勉強もしているし。
分かりきっているのに、人間、余裕がないと愚痴っぽくなりやすいんですよね。

何かに愚痴っぽい人の周りにはそういう人が集まると書いてありました。


・・・・・・・ちょっとばかり今の自分に反省・・・・。

愚痴からは何も生み出されないんですよね。



 愚痴→現状維持または後退
 意見、相談→将来に向かってのアクション、前向き

てな感じでしょうか。





ちょうど去年の今、税理士受験勉強を開始して2ヵ月。
そして今年といっしょで夫は繁雑期。
「税理士合格」という思いに熱く、もっと前向きに勉強と育児を頑張ってたような気がします。
0歳児育児でやれたんだから、今だって。
1歳半になって育児が別の面で大変になりましたが、それ以上に今の目標に対しての熱意が若干欠けているのも原因かもしれません。


頑張りすぎるのは良くないですが、きっと私が笑顔でいるほうが家族にとってもいいことですし、前向きなアクションでまた明日からやっていきたいと思います。


tag : 税理士試験 確定申告

訪問ありがとうございます!!
いつも動き回っているワンパク1歳男児のママです。 長年受けてきた税理士試験の最終科目を残したまま出産。どうしても睡眠時間が長い0歳児のうちに合格したいという思いから6か月から勉強を再開。ドタバタやりながらどうにかこうにか育児の合間に勉強する日々。試験直前に子供が病気したりもしましたが、何とか合格。育児超初心者ママが見つけ出した勉強と両立するための秘訣をお話ししたいと思います。 カテゴリ「はじめに」もご覧下さい。

Author:りょうでん

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このブログは大きく分けて、①育児と勉強の両立の秘訣 ②税理士試験をはじめ、資格試験の効果的な学習方法のご紹介 の2つの大きなテーマで構成しています。
☆プロフィール☆
大学卒業後、会計事務所勤務。 勤務中に税理士試験受験開始。 その後結婚、税理士講座の講師を 経て、長男出産。 その後、税理士試験官報合格。(税法は法人、所得、相続)。 ファイナンシャルプランナーAFP登録、CFP相続・タックス・不動産合格。 カテゴリ「税理士試験」の「合格・不合格年表」に詳細がのっています。
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