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「脱・腱鞘炎」になるかも?

今月も早くも終わりに近づいてますね。
月末といえば我が家ではお給料日。




我が家では1年以内に必要となりそうな流動資金に関しては普通預金から貯蓄預金へ、それ以外は基本的に定期預金、さらに定期預金がそこそこまとまった金額になったら、5年以上使わない資金として個人向け国債を購入しています。

今月、試験勉強の合間に個人向け国債と定期預金をつくりました。
こういった資金管理はもともとの仕事柄苦手ではないのですが、何を勘違いしたのか今月のお給料日までに必要な金額を勘違いしてしまい、必要な資金まで上記商品に充ててしまい、お給料日までの1週間はかなり金銭的にキツイ状況でした・・・・
(貯蓄預金も原資にしてしまったのです・・・)


大学時代の仕送り&バイト代入金日までしんどかった日々のような経験。


なので、今回のお給料はいつも以上に幸せで、この1週間は必要なのに買えなかった物の買い物を存分にすることができました。

結果的には、予想以上の貯蓄をしたわけですから良かったんですけどね。

ただ子供がいると、時にはどうしても買わなくてはいけない物が出てくるので、やはり流動資金はそれなりには残しておくべきだとも実感しました。
ほどほどにですね、何事も。






さて、今回は腱鞘炎について。


大学卒業後、会計事務所で働く傍ら、勤務後は税理士講座を週二回受け、それ以外の日も自習する日々を送っていました。

就職二年目からは税理士科目を2科目にしたため、更に忙しい日々に。
また、仕事も段々任せてもらえるようになり忙しくなりました。

そんな日々を送っていると、ある日手に異変が。


右手の親指の付け根が腫れてきて、しかも付け根あたりの手のひらの血管がポコンと浮き上がってきたのです。

最初は何かも分からず、ただマッサージすると幾分楽になるので左手でマッサージをしていました。


すると、今度は段々左手も手首のあたりがジンジン痛みだしてきました。





今思えばその時点で病院にいけばよかったのですが、そのときはそういう発想すら浮かびませんでした。
多分、それくらいに忙しかったのだと思います。





シップを痛いところに貼り、包帯で保護していると幾分楽になるので、勉強しているときは常にそうしていました。



でも、理論問題や計算問題を解くにはどうしても右手を使わなくてはいけないですし、私は電卓打ちは左手なので左手も必要です。
また、仕事の入力業務もどちらかの手が必要。

手を少しでも休ませれば回復したのでしょうが、日中は仕事で、それ以外のときは勉強で酷使したため悪化する一方でした。



8月の試験が終わると腫れも収まり、冬に勉強を再開するとまた腱鞘炎も復活するという繰り返しでした。










昨年、ようやく長年の試験勉強が終わり、腱鞘炎からも開放されると思っていました。



でも、一昨年に子供が産まれて、勉強していなくても抱っこなどで腱鞘炎になりがちな暮らしなのに、さらにそこに勉強が加わり、昨年の試験直前はあまりの痛みにどうにか耐えながら勉強。


そのせいなのか、何と、およそ1年たった今もまだ完治には至っていません。

年賀状を書いたり、ちょっと長い時間ペンを使ったりすると、完治していない古傷がまた痛み出してきます。




ここ最近はCFP試験があったせいか、痛みが強く、銀行などでちょっと名前・住所くらいを書く程度でもズキズキ痛むため力が入れられず、何とも汚い字を書いているような日々です。




腱鞘炎が始まった頃から、腱鞘炎の原因は手の使いすぎのほかに、鉛筆の持ち方が違うためというのは気付いていました。
そして、周りの人に正しい持ち方を幾度となく聞きました。
でも、みんなそれぞれ違う持ち方を教えてくれるため、余計に混乱。
しかも、いざ試験問題を解き始めると、正しい鉛筆の持ち方を意識する余裕はなくなり、結局従来の親指をギュッと曲げる持ち方に戻っていました。




腱の一部を切開して治す方法もあるらしいですが、私の状態はそこまでではないようです。



何よりもまず、鉛筆の持ち方を根本的に直すのが先決だと感じていた矢先。


もうすぐ2歳になる息子のために公文式が出している、かずをおぼえるお絵かき帳を買ってやりました。
何気なくその中身を読んでいたら、「正しい鉛筆の持ち方」が図解付きで出てるではありませんか。



この約10年、私はこういった解説を探していたのです。


長年身についたクセは相当頑固で、その図解通りに持とうとしてもなかなか今はうまくいきません。

でも、ゆっくりと時間をかけて正しい持ち方にしていきたいと思います。




いずれ仕事に本格復帰したときには、ペンを多用する生活が待っているわけですから・・・・
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tag : 腱鞘炎

速読で勉強時間・解答時間を節約

子供が2歳ちかくになると、ほぼ毎日のように外で遊ぶようになり、昨年までは心配していなかった「日焼け」に悩まされています。
10、20代の頃にしていたテニスによる日焼けの代償でしょうか、30代を過ぎて少しずつシミとなって登場。
さらに、日焼け対策では防ぎきれない現在の日焼けによるくすみもあり。


あくまで個人的意見ですが、日焼けしているときよりしていない冬のほうが顔映りはいいし、服も選ばない気がします。
夏があと数ヶ月続くかと思うと、本当、真剣に悩んでしまいます。。。
子供を第一に考えると致し方ない暮らしぶりとはいえ・・・・






さて、今日は「速読」について。

私自身は速読術を習ったことはありません。
ですから、あくまでも自己流。

しかも、速読術のように超スピードで読めるわけでもありません。
せいぜいで、普通の読み方の1.2倍程度。

ですが、この少しのスピードアップが資格合格にはなかなか有利になってきます。



ポイントは、「目をよく動かす」ということ。

文章を読むときに「意識して」目を縦書きなら上から下に、横書きなら左から右に動かしていきます。



そして、もう1つは「キーワードを追っかける」ということ。




最後に、「頭の中で音読しない」こと。
私は税理士試験を受けるまでは、文章を読むときに「頭の中で」1回反芻させながら読んでいました。
ですが、文章を音に変える作業の分、音読しないで単純に文字を追っかけるだけよりも時間にロスがあることに気付きました。
なので、あくまで「文字面」だけを目で追っかけます。




ポイントはただそれだけです。



最初のうちはただ文字を追っかけるだけになると思います。
でも、慣れてくると段々「理解しながら」読めるようになってきます。


慣れるまで、いや試験問題を解くような速読に関してはずっと、キーワードにマーカーなんかを引きながらこの方法を実践していったほうがスピードアップできると思います。

前述のような一文字残らず読解すべきものとは違い、新聞や小説のような類に関しては時間節約のため私自身は重要そうなキーワードのみを追っかけて一読(小説の場合は見開き1ページ単位で)し、もっと深く読みたいなという場合のみしっかり読み直すようにしているので、マーカーは使っていません。




速読をとても意識したのは、子供を産む前、法人税法講師をしながら、所得税法相続税法を受験した年でした。
法人税法はとてもボリュームがあり、授業準備のために読む書類もかなりの量でした。
それを所得税法相続税法の勉強と同時進行していくには速読しか方法はありませんでした。

おかげで、この頃はいつも眼精疲労に悩まされていましたが・・・




眼にはあまりいいこととはいえませんが、育児や仕事といったものと勉強を両立させなくてはいけない時間のない人にはかなりオススメの方法です。
試験当日のみならず、受験勉強期間により役立つと思います。

tag : 講師 速読 法人税法 所得税法 相続税法 育児と勉強の両立 税理士試験

試験の必要経費はケチらない!当日の暮らし方編

今日を入れて、CFP試験のために勉強できる土曜日はあと3回。
でも、土日は基本的に夫の勉強を優先させるし、今日に至っては例の断乳マッサージの予約が入ってるしで一体どれだけできることやら・・・


とにもかくにも、試験まであと少しです。


試験は鈍行列車だと1時間くらい、特急だと30分強くらいの所であります。
ちなみに、税理士試験も同じ市でありましたが、税理士試験はその駅に到着後、さらにバスで40、50分くらいの所!でありました。


試験というのは、当日までの勉強が合格を左右します。
でも。
勉強が100%ではありません。
特に当日に至っては勉強の重要度はほとんどなく、今までやってきたテキストにサラッと目を通す程度に抑えておいたほうが焦らずに済みます。

(ただこれは税理士受験のように1年以上の準備を重ねてきた試験&合格率が低い試験に言えることで、そうでない場合は試験直前まで詰め込むほうが良いこともあります)


じゃあ、当日は何が大事か。
以前お話ししたように、前日の夜にぐっすり眠るというのは大前提です。
(でも万が一眠れなくても合格はできます。自分に「いっぱい寝たんだ」と嘘を言い聞かせるなどすれば)

そして、あまり胃がもたれない、でもお腹が大満足できる朝食をとる。

軽く運動する。

私の場合はいつもどおり、いやむしろしっかりメイクをする。

子供がいない時代は、当日の朝は余裕があったのでヨガをしていました

(子供がいた昨年は、試験当日といえども朝食作り、洗濯、子供の着替え、一緒に試験会場に行くための準備など「普通に」お母さんをしました・・・)






こんな感じで、その人なりのベストな状況で当日は過ごすことが大事です。










そして、何よりも大事なのは。




前述のように、私のように交通手段が2つある場合、よっぽど時間がかみ合わないとかでない限りお金を出してでも早く着く手段に頼るべきです。私は税理士試験は鈍行ではなく、特急にしました。
そして、駅から大抵の人はバスで行きますが私はタクシーで行きました。

この手段をとることで結構な金額になります。
でも、税理士試験は一年に1回。
しかも、すごく頑張って、直前試験まで1番だったとしても不合格となることが多々ある競争試験。

同じスタートラインに立つライバルに全ての分野で優位に立つ必要があります。

なので、試験の2時間だけでなく、当日の暮らし方全てにおいてライバルより試験に対して有利になることをする必要があります。


一見、交通機関の中で勉強すれば優位に立てるように思えます。
でも、先ほどお話ししたように当日の勉強で得られることはこと税理士試験においてはあまりありません。
(財務諸表論の年は直前に勉強したところが結構でましたが・・・)



なので、当日はいかに早めに会場に着き、自分が落ち着けそうな場所を見つけ、昼食をとる必要がある場合は早めにとり、残った時間でテキストを見ながら「ああ、今年もこんなにテキストがクタクタになるまでがんばったなー」と自分で自分を褒めるという作業をすることで、メンタルをいい状態に持っていけるわけです。

実判期ママの勉強&運動好きの息子

すっかり更新が滞っております。

さて4月。
税理士受験生にとっては受験中の大変な時期トップ3に挙げられるくらい大事な実力判定模試(以下実判)の時期ですね。
昨年の私もまさにそうでした。
通常授業をこなしながらの実判受験、そして実判受験のための準備とあまりのハードスケジュールに目が回りそうでした。

たとえその科目が2回以上受験しているものであっても、実判の大変さは変わりません。
(もちろん1年目の大変さほどではありませんが)
何といっても理論を回す(条文を暗記する)のが大変。

ただ、昨年のような育児との両立、そして仕事と両立していたときなど常に意識していたのが、絶対に授業優先で勉強するということです。
ついつい、実判で良い成績を残したいあまり実判用の理論暗記にこの時期は終始しがちですが、そうすると実判が終わった頃にはたまった通常授業のチェック類との格闘に追われることになってしまいます。
それでは本末転倒です。
実判はあくまで現時点の自分の苦手項目の洗い出しのためのツールにすぎません。

昨年は相続税法を4回も受験済みのため、実判レベルだと制限時間が20分ほど余る感じでしたので時間がもったいない、しかも教室受験の緊張感は過去の受験生活で練習済みということで自宅受験にしていました。
そして、問題解き・答え合わせと見直しで大体2時間強かかるような感じにしていました。
(とはいえど、実は授乳の関係などで2時間通して解けたことはありませんでした・・・)

理論は一字一句正確に、ただ若干本番よりは字は汚なめにして時間を稼ぎ、計算については計算パターンなどで省略できるところは省略して、問題をひと通り解ききることにポイントを置いていました。

これは受験直前まで続けたことで、結局本番まででしっかりと綺麗に解ききったのは某校の6月の全国模試だけでした。
その模試は会場受験を選んだので、昨年の受験中としては初めて息子と2時間以上離れてしっかり問題を解くことができるというだけですごく嬉しかったのを覚えています。
そのせいなのかその模試では人生で初めて成績上位者に名前が載りました。
受験専念して頑張っていた年には載らず、育児中で時間がない年に載るとは皮肉なものです。



ということで、育児との両立をしていく上でこの実判時期は第一関門とも言えると思います。
今思えば、勉強が思うようにできず夫にも少しキツイ口調で話すときなどがあったようにも思います。
独身時代は両親にもこの時期と直前期は何度となくピリピリモードで接してしまっていました。
本当、何度思い返しても家族の支えなしにはなかった合格です。







ところで話は変わりますが、最近の息子の話。
先月はイヤイヤや病気続きなどで私も参っていましたが、私もあの手この手でイヤイヤを攻略し始め、何だかんだと楽しく暮らしてます。
運動好きの一面はさらにパワーアップ。
ジャンプはするわ、後ろ歩き!はするわ、スケートを観てからは「グルグルー」と言いながら何回も回って目を回してキャハキャハ言ってます。
お天気も良くなり、公園に行く機会も増え、運動嫌いの私ではあり得ないような遊びにもつきあわされてます・・・
(ロープづたい、ジャングルジムなど)
その点、同時期の子よりは若干おしゃべりは遅いかな・・・

他のお子さんを見てても一概には言えませんが、運動好きな子はおしゃべり遅め、その逆もあり、というパターンが多いようです。


最近旅行に行ったりと何だかんだと勉強も遅れがちです。
そろそろ通常の生活に戻さねば・・・・
前回の教訓どおり、無理はしない程度に^^

直感の大切さ

小さい頃から何度か、夜中しかも明け方近くになるとゼーゼー、ヒューヒューといった呼吸をしだし、泣き続けることがあった息子。
先日も一晩、それが原因でほとんど眠りませんでした。


これまで親としてはただの風邪と思い、熱が出たり、よっぽど寝付かなかったときに受診していました。
ただ、何でこの子はこんなに鼻がつまりやすいのかな、何でゼーゼー言うのかな、もしかして喘息気味?と何となくいつも不安でした。
なので受診するたびにお医者さんに尋ねるのですが、引越前のお医者さんを含めかれこれ3軒のお医者さんはそろって「このくらい小さい子にはよくあること」との返答。
ただの風邪と言われ、その割りに治りが遅いな、でもお医者さんが言われるのが正しいんだろうと多少の疑問符を抱えつつ何となく納得。

でもでも、先週ようやく謎が解明しました。
知り合いに紹介された小児科医で、随分前から気管支に痰が絡んでたはずで、これまで何度か寝なかったのはそれが原因とのこと。
正式名称は喘息性気管支炎。
ちなみに喘息とは違い、「喘息のような」気管支炎という意味合いからきている名前だそうです。



気管支炎は可哀想なものの、今までの疑問符が解決されてそういう意味ではホッとしました。



レントゲンをとればすぐに分かるみたいなのですが、今どきは放射線の関係とかであまりしないのでしょうか。
暇がないのでネットで調べる余裕もなく詳しいことは分からないのですが、親心としてはゼーゼー言って眠れないわが子をどうにかしてやりたいと思うものですから、もっと早くに分かってもよかったのにな・・・とも思います。





何はともあれ、息子の病状も落ち着き、今回のお医者さんには耳鼻科並みの吸入器もあるのでこれからは何かあればそこに通えるということでとりあえずは一件落着というところです。





ところで、今回のことで「やっぱり、自分の直感に従ってもっと早めにお医者さんを変えてみるなどしてみれば良かったなあ。」と後悔しました。
2回は変えましたが、そんなものだと専門家から言われると私の取り越し苦労かなと何となく納得してましたが、やはり「あれ?」と少しでも思うならまた別のところに行っても良かったかもしれません。





この「直感」
受験においては時に大切なことのように思います。



税理士試験は記述式なのでマーク式に比べてどちらにしようかと悩むことは少ないですが、それでも理論を記述していくときなどにどの論点で攻めていくかなどを短時間で決定する必要に迫られることがあります。
そんなときに、自分の経験&知り合いの経験のみの感想ですが、比較的最初に思った答えが正解であることが多いようです。

本試験のように切羽詰った状況ではなかなか普段のような平常心では解けません。
そんな状況下で最初に直感的に「これ!」と思った事というのは、それまでの必死の受験勉強で蓄積された知識が潜在意識となってそこから導き出される答えであり、それなりの根拠がある場合が多いような気がします。
(もちろん、必ずしも直感が正解とも限りませんから必ず検証する必要はありますが・・・)




また、受験勉強を長くしていくうちにと段々ヤマをたてたくなってきます。
ヤマ立て勉強のみで受かるとは思いません。
ただ、勉強の過程で「もしかしたら今年これ出るかも」とチラッとでも直感的に思ったものについては必ずテキストで確認するようにしていました。
そして、実際に本試験にその中から出題されたこともあります。




「直感」というのは頼りすぎもいけませんが、このように時には自分自身の直感に従ってみるのは少なくとも試験においては有効なことのように思います。
訪問ありがとうございます!!
いつも動き回っているワンパク1歳男児のママです。 長年受けてきた税理士試験の最終科目を残したまま出産。どうしても睡眠時間が長い0歳児のうちに合格したいという思いから6か月から勉強を再開。ドタバタやりながらどうにかこうにか育児の合間に勉強する日々。試験直前に子供が病気したりもしましたが、何とか合格。育児超初心者ママが見つけ出した勉強と両立するための秘訣をお話ししたいと思います。 カテゴリ「はじめに」もご覧下さい。

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Author:りょうでん

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☆プロフィール☆
大学卒業後、会計事務所勤務。 勤務中に税理士試験受験開始。 その後結婚、税理士講座の講師を 経て、長男出産。 その後、税理士試験官報合格。(税法は法人、所得、相続)。 ファイナンシャルプランナーAFP登録、CFP相続・タックス・不動産合格。 カテゴリ「税理士試験」の「合格・不合格年表」に詳細がのっています。
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